練習5/15

2010年6月22日

5月15日(土)

練習時間:10:00~17:00

練習曲:かけす・牧場・春愁・見上げてごらん夜の星を・神ともにいまして・Ride the Chariot

記録係:三ツ島

午前中は広瀬先生の練習でしたが、欠席者が多かったです。気温の変化が激しく体調を崩しやすい時期ですが、しっかりと体調管理をしていきましょう。午後は一回生練習でした。一回生も少しずつ慣れてきだしたように思います。

練習記録5/13

2010年6月22日

5月13日(木)

練習時間:17:30~20:30

練習曲:Irish Blessing・Ride the chariot・No more sorrow

記録係:中嶋

今日はBarbershopの日でした。音取りに一回生が苦労していました。テナーの人数が少ないため、パート練習の効率はいいのですが、アンサンブルになると心細いです。もう少しテナーの人数を増やしたらいいと思います。
また一回生は次の日曜日に大フェスをひかえているため、Ride the Chariotの練習もして、一回生独特の元気良さが見れてよかったです。

練習記録5/11

2010年6月22日

5月11日(火)

練習時間:17:30~20:30

練習曲:Happy Birthday・Ride the chariot・斉太郎節

記録係:横山

教は安川先生にお越しいただいて、一回生を中心にヴォイストレーニングの指導をしていただいた。各パートそれぞれ一人ずつ発声練習を聞くことができた。さっそく一回生の声に圧倒されてしまった。うまい!心強いメンバーを迎え入れることができてとても嬉しいです。

練習記録5/8

2010年6月22日

5月8日(土)

練習時間:10:00~17:00

練習曲:尾崎喜八の詩から(冬野・最後の雪に・春愁・天上沢・牧場)・The Lord is my shepered

記録係:細見

四連の曲目である尾崎喜八の詩からを広瀬先生指揮のもとで練習した。皆先生の指示をしっかり楽譜に書き込んだり、集中してれんしゅうに取り組んでいたと感じた。ただ楽譜ばかりを見ていて先生の指揮を見ていなく、注意を受けることもあったのでそういうところは改善したほうがいいのではないかと思う。
午後は新一回生を交えてシェパードの音取りをした。上回生は積極的に下級生と関わりを深めていってほしいと思う。

練習記録5/6

2010年6月22日

5月6日(木)

練習時間:17:30~20:30

練習曲:A Song for Kwansei・Old Kwansei

記録係:清水

ゴールデンウィークがあり久しぶりの練習でした。ゴールデンウィークでなまった体をこれから戻していきたいです。

練習記録4/27

2010年6月8日

4月27日(火)

練習時間:17:30~19:50

練習曲:Sound Celebration・涙そうそう・Ride the Chariot

記録係:吉田

入部式が終わり、正式な一回性の初練習でした。広瀬先生のご指導のもと3曲歌いました。一回生にも少しずつ余裕がみられ、笑顔がみられたりした。今後の成長が楽しみである。

練習記録4/25

2010年6月8日

4月25日(日)

四連合同練習@グリホ

練習時間:18:00~21:00

練習曲:天使のいる構図Ⅰ~Ⅴ

記録係:川畑

今日は6月に行われる四連に向けての同志社グリークラブとの合同練習でした。いつもと違う練習時間で多少集まりが悪かったです。
久しぶりの外部の先生練習で新鮮な練習でした。

練習記録4/8

2010年5月27日

4月8日(木)

練習時間:17:30~20:00

練習曲:Ride the Chariot

記録係:中嶋

一回生の体験練習ということもあり、和やか雰囲気が練習中は流れていました。トップのパー練もメリハリがあり、一回生とも仲良くなれるように上回生が話しかけていってたので良かったです。あと気になった事は上回生の歌っている時の表情が死んでいるので、笑顔で歌ってほしいなと思いました。

練習記録4/14

2010年5月27日

4月14日(水)

練習時間:17:30~20:25

練習曲:天使のいる構図『Ⅲ.Tenpestosso』・尾崎喜八『かけす・牧場』

記録係:稲村

パート練習では歌えるが、アンサンブルになると他パートに引っ張られて上手く歌うことが出来ませんでした。個人で音程とリズムの確認が必要だとおもいました。

練習記録4/13

2010年5月27日

4月13日(火)
練習時間:17:30~20:00
練習曲:Sound celebration・Ride the Chariot・tag
記録係:横山
広瀬先生を迎えての新入生練習。新入生たちはバーバーショップのハーモニーに圧倒されているようだったが、広瀬先生は彼らのアンサンブルを絶賛なさっていた。
これからの彼らに期待するとともに、これからの自分たちに焦りを感じた。